Tuesday, October 24, 2006

2006年10月8日


ちょいと別荘の一つであるノイシュバンシュタイン城に用があったので,

ミュンヘン経由でフッセンまで行って来たw

(もちろん自家用ジェット機でw)

途中,ミュンヘンで新古の「シティ・ターボⅡ」が売りに出ていたので,

本当は色(ホワイト)が気に入らなかったんだけど,

まー乗り捨てる心算で購入w

履いてたタイヤがヨコハマで,少し柔らかい感じがし,

最初は不安を覚えたのだが,まー無理をせず,

アウトバーンを時速160キロくらいで軽く流してたら,

最後には結構慣れたw

(けど,サイドミラーが右左両方ともにないのには最後まで難渋したw)

でまーノイシュバンシュタイン城でヘリポートの新設とかの用事を済まし,

フッセンからザルツブルグ,リンツを経由してウィーンへw

ちょっと小腹が空いたので,ザッハホテルでザッハトルテw

心なしかアプリコット・ジャムの効きが今一つのように感じたが,

まー我慢したw

 正直,何年か前にカバヤが商品化したザッハトルテ風の菓子

 (150円くらいだったか?)の方が美味かったw

 あれは,もうちょいオレンジリキュールだかを効かせ,

 しっとり感が出せてれば満点だったw

 サンラヴィアンのブランデーケーキぐらいにw

その後,ウィーンから地中海クルーズを楽しむ為,一路ベネツィアへw

ヴェネツィアではジャパニーズ・レストランで,

ママカーリのマリネを食すw

デザートに出たチョコレート・コーティングされたアマレッティは

結構美味だったw

それから全長50m,500トン級の一枚帆の真っ赤なジャンクを借り切り,

時速12ノットくらいで3時間ほど地中海沿岸をクルーズw

(レンタル料は確か日本円で90万円程度だったと思うw)

エーゲ海の方まで足を伸ばしても良かったのだが,

日本でF1GPが開かれるという連絡があったので,仕方なく帰国w

そして鈴鹿でのレースを,まったりと観戦後,帰岡とw

結果的にはバトンが4位で終わったが,

与太2台よりは上なので良しとしようw

今回の旅は,かなり慌しい旅ではあったが,そこそこ楽しめたw

ただ,今後1週間くらいは深刻な筋肉痛で苦しむことになるだろうw

旅の写真は,携帯カメラでなく,全て銀塩の一眼レフで写したので,

現像し,プリントした後に,暇があればスキャンしてアップしようw

*   *   *

生活保護を集中議論 日弁連がシンポ

苦情相談を受ける第三者機関の設置

保護を申請しようとした人が自治体の窓口で相談扱いにとどめられる

水際作戦

社会的弱者に対し、法を無視した運用がまかり通っている

裁判所や弁護士は自治体への監視を強めてほしい

親族に援助してもらいなさい

仕事を見つけなさい

持ち家を処分しなさい

所持金がなくなってから来なさい

海外臓器移植児童の父母にも是非この基準で御願いしたいw

親族に援助してもらいなさい

持ち家を処分しなさい

所持金がなくなってから来なさい



腎臓提供者に金銭「仕組み立法化を」 米移植医が論文

移植関係者のうち、臓器提供者だけが利益を得ることができない

髪や血液、卵子は合法的に売買され

代理出産、臨床研究参加者も金銭を受け取ることが認められている

臓器提供者も利益を受け取っていいはず

医学の発展は人間の尊厳というものを完全に蔑ろにしてるw

もうあれだ,輸血も禁止で良いよw

エホバの証人みたくw



トニオdkdk?w


437 がトニオに3万コペイカw


ウソかホントか、(文体からは本物だと思われる)

オマニー記者 御自らが降臨してるじゃまいかw

もうこれは2ちゃんの総力を上げて叩き潰すべきだろう?w

弁の立つヤツGO!GO!GO!w

http://fw0.blog37.fc2.com/blog-entry-289.html

http://fw0.blog37.fc2.com/blog-entry-291.html


そろそろコテとトリ出したらどうだ?w

何処ぞの記者に成ったら、過去の2ちゃん歴は邪魔になるのか?w


屑共連呼くん=トニオくんだったのかw


鬼女ばかりに手柄を独り占めされるのも恥ずかしいなw

仕方がない,私もクアンティコ時代の友人に当たってみようw


激同w

私も最初っから、そう言ってるんだがw

ブログってのは、こういう時の為に存在してるんだろうとw


此間の文章には感動したw

レスはしなかったけど、例の釣り師にはガツンと言ってやったw

何て言ったかは忘れたけどw

まー頑張れw


報道=真実だと信じる読者は多いだろうなw

単なる自己申告なのにw


つか、普通マスメディアが「裏を取る」ってのは、

「関係者の自己申告を全て受け入れる」ってこととは違う気がするw

最近の記者は楽で良いなw


誘惑するなw

私だって、正直そっちの祭り(尻毛バーガースレ)に加わりたいのにw


誘惑するな!

そっち(ひろしまドッグぱーくスレ)は封印してるのに!

犬猫厨の私を、この件から外そうという、

ホニャララ団だかナンミョーだかの工作員乙w


幾ら誰も相手にしてくれないからって、

コテで、トリップ付けて、しかも強制ID板での、

その自演は一寸あれだろう?w

それともアンカー先を間違えたのか?w


NHKだかTJだか救う会だかでは1台のPCを使い回しなのかw


逆に、「教条的な」が故に、

理数系の御勉強が良く出来た一群のような印象を受けるw


所謂「老害」(何故か変換出来ないw)ってヤツだなw

今の若い共産主義者(居るとも思えんが)なんてのは、

「資本論」何それ?って感じじゃねーの?w


その御株を奪っちゃったのがネトウヨと呼ばれる一群なのだがw


こういうスレには、あんまし居ないなw

ヤスクニ関連スレとかに湧いてくるw


さっき紺色の特攻服着たパンチパーマの街宣右翼が

ウチに突撃して来てたけど、確かに、教条的な何かの経典

乃至は文書を、誰かに強制的にアタマに叩き込まれた

って感じじゃなかったなw

「戸締り用心火の用心!」くらいなワンフレーズが

彼奴の行動原理の全てなのだと思うw


その辺りが、「日本人がアメリカで貧困層の臓器を買い漁ってる」と

揶揄される所以でもあり、一切の元凶でもある。

元々は(多分)アメリカ側の制度なんだろうが。

亡くなったばかりの人の臓器を丸で単なるモノとしてしか見ていない。


可哀相というか、高が人間風情が「救う誰か」を選択して良いものなのか?

という疑問がある。

また、その選択に貧富の差があって良いものなのか?

という疑問も。

今の「~ちゃんを救う会」方式だと、

社会的に地位の高い富裕層の子供しか救われない。

今回の「さくらちゃん」が良い例だ。

父親がNHKのEPでなければ、

恐らく「救われる子供」には選ばれなかった筈。

要するに、さくらちゃんはTJや協会に取っては、単なる宣伝塔なんだよ。


誤診まなちゃん帰国するらしい。


筒井康隆の小説に、犬の心臓を移植したら、

回復後の行動が犬みたくなる話ってなかったっけ?


もーさーなんか、この両親の周辺は、

尽くマリー・アントワネット状態な訳よw

一般庶民の暮らしというものを理解してないw

毎年車検のクルマに乗ったり、軽自動車に乗ったり、

床の抜けた襤褸屋に住んだりって発想が全く出来ない症候群w

さぞや良い所の御嬢様・御坊ちゃまだったんだろうw


マスゴミのみんなたちも、所詮は労働貴族ってことなんじゃない?w

庶民の声を聞き取る聴力など、必要とされなくなってるんだろうw

ネットの後追いなら出来るのかも知れないがw

「法廷が泣いた裁判」とかw


あの年齢なら、もちろん本人たちの努力だろうw

あるいは単なる過失か?w


ν速+は単なる陽動部隊だと知らなかったのか?w


あんまし きっこにムカついたんで、「さるさる日記」を借りてみた。

コメント欄とかないので、正直、あまり使い途がないのが難点。

特に今回の「きっこの日記」で問題となる部分は、どの辺りだろう?

私的には、きっこが「~ちゃんを救う会」の募金形態の問題点を

正確に把握していない点にあると思うのだが。


きっこも纏めサイトの全てまでは精査してないだろうと思う。

その上で、ああした断定的な内容の記事を、いつも書き飛ばす。

そしていつも、巻き起こる反論に聞く耳を持たない。

きっこ自身、自己申告では貧しく、

しかも病弱な母親を抱えている筈なのに、

何故、死ぬ死ぬ詐欺の問題に目が届かないのか理解に苦しむ。


結局まーあれだな。

海外臓器移植の余剰金ってやつは、TJやら協会やらから、

既に自民・公明へ政治献金として流れ出てる。

何年も前から、今国会での臓器移植法改正を成立させる為に。

マスゴミも薄々それを察知しながら、何故か追求し切れない事情がある。

恐らくはTJやら協会やらから、マスゴミや大手広告代理店に対して、

様々な裏工作が為されているからだろう。

(いや、社民と共産だよ。)

脊髄反射的に、いい加減なことを書き込む悪い癖を止めて、

少しは自分で調べてみろよとw

まー流れ的には、

与党議員がまとめた臓器移植法改正の2法案について

自民党が総務会で国会提出を正式に承認した

党議拘束はかけず、各自の判断に委ねる

公明党は既に承認済み

(共同通信 2005年7月22日)

「臓器移植法改正2法案」とは、

自民・公明の有志議員による改正案は、「脳死は人の死」を原則に

本人の意思が不明でも家族が同意すれば脳死判定・臓器提供を可能とする

「家族同意案」(自民案)と

本人の意思表示を必要とした上で

年齢制限を15歳以上から12歳以上に緩めた

「年齢緩和案」(公明案)の二つ

その後、思ってもみなかった郵政解散。

せめて審議だけでもしないと、次の通常国会でも後回しになる

「あやか事件」、「まな事件」等を経て、

海外臓器移植への疑問がネット上で燻る。

そこで一般国民が忌み嫌うNHK職員の娘を広告塔に。

想定通り、「さくら事件」が勃発、ネットでTJに対する疑惑が沸騰。

そして現在に至る。

*   *   *

今日の血圧w

125-82-91,36.3℃

ヤクルト・プレティオの効果が現れてきたのか?w

潮焼けで顔が真っ赤&長時間のドライヴで筋肉痛ギザヒドスw



娘のFOMAからw<撮影者も娘w

   

  

両備運輸 御座船 備州

乗船券500円×3+駐車場代500円w

アドリア海(児島湾内)クルーズw

*   *   *

多分,何処を開いてなくても無理w 最近すぐビジーになるw

SDAは調べると面白そうw まー多分本筋ではないと思うけどw

SDAの再臨終末宣布の使命はエリヤの使命w

東日本教区長が礼拝説教で自分の息子が国営放送局(NHK ...?)の

番組ディレクターになって日本の社会に影響を与える存在になった

とか言ってるそうだ。

オィオィ.......

この後、わたしは、もうひとりの御使いが、大いなる権威を持って、

天から降りて来るのを見た。

地は彼の栄光によって明るくされた。

彼は力強い声で叫んで言った、

「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。

そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣窟、

また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣窟となった。

全ての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りの葡萄酒を飲み、

地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、

彼女の極度の贅沢によって富を得たからである」。

わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、

「わたしの民よ。

彼女から離れ去って、その罪に与らないようにし、

その災害に巻き込まれないようにせよ。

彼女の罪は積り積って天に達しており、

神はその不義の行いを覚えておられる。

彼女がした通りに彼女にし返し、

その仕業に応じて2倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、

その倍の量を、入れてやれ。

彼女が自ら高ぶり、贅沢を欲しい儘にしたので、それに対して、

同じ程の苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。

彼女は心の中で

「私は女王の位に就いている者であって、寡婦ではないのだから、

悲しみを知らない」と言っている。

それ故、様々の災害が、死と悲しみと飢饉とが、一日のうちに彼女を襲い、

そして、彼女は火で焼かれてしまう。

彼女を裁く主なる神は、力強い方なのである。

彼女と姦淫を行い、贅沢を欲しい儘にしていた地の王たちは、

彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女の為に胸を打って泣き悲しみ、

彼女の苦しみに恐れを抱き、遠くに立って言うであろう、

「ああ、災いだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、災いだ。

お前に対する裁きは、一瞬にしてきた」



大いなるバビロンw

怠惰なる夜の女王w

ルシファーの娘w

汝の名はリリスw

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